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月刊消防8月号に掲載
月刊消防8月号に、相日防災株式会社の特集が載りました。
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親子防災キャンプ開催
 
7月26日(土)〜27日(日)、小田原本社(SBK防災研修センター)にて、親子防災キャンプが行われました。 |
西湘防災塾
講演会開催 5月17日(土)、小田原本社(SBK防災研修センター)にて、「西湘防災塾」主催の勉強会が開催されました。
「西湘防災塾」は、弊社社長の黒澤麻志が、「地震災害」についての知識を習得し、「防災」のための備えに役立ててもらおうと開塾したものです。
1階研修室にて、講師に理学博士の棚田俊収氏と地域防災研究所の大間知倫所長をお迎えし、「神奈川県西部の地震環境を知る」と題した開塾記念講演が行われました。
西湘防災塾では今後、同社の施設を利用した「親子防災キャンプ」や「図上訓練」、学校などへの「津波出前講座」なども計画しています。
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小田原本社が移転しました。

平成19年9月に小田原本社が移転しました。新しい本社(SBK防災研修センター)の写真を掲載しましたので、どうぞご覧ください。
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中部・近畿、震度7予測 東南海より先の恐れ
政府の中央防災会議の専門調査会は7日、中部・近畿圏で活断層などが原因で起きる可能性がある直下型の大地震について、震度予測を初めて公表しました。
中日新聞より-12月8日 |
フィリピン海プレートと陸側プレートの境界で発生する新たな"ゆっくり地震"の発見
四国から東海地方にかけての南海・東南海地震の想定震源域より深い部分では、「深部超低周波地震」と呼ばれる3種類目の周期のゆっくりした地震が起きていることが分かった。防災科学技術研究所(茨城県つくば市)が米科学誌サイエンスの電子版に1日発表した。
深さ20キロ前後の想定震源域では、陸側プレートの下にフィリピン海プレートが沈み込むのに伴い、大地震の原因となるひずみが蓄積していると考えられている。防災科研の伊藤喜宏特別研究員は「『ゆっくり地震』はその証拠であり、南海・東南海地震の発生を予測する上で重要だ」と話している。
時事通信より - 12月1日5時2分更新 |
NHK1CH「プライスの謎」の取材を受けました!
9/26(火)22:30〜放送の「プライスの謎」というNHKの番組で、当店を紹介いただきました。「小田原の某防災会社」ということでの紹介でしたが、当社の商品や、インターネットショップの受注の様子などが放映されました。 |
【地上デジタル放送について】
2003年より地上デジタル放送がスタートしました。高画質・高音質をはじめ、多彩なサービスが楽しめます。地上アナログ放送は2011年7月24日までに終了することが、国の方針として決定しています。私たちは、液晶テレビ大手シャープの代理店となりました、今後、【地デジ】対応テレビご検討の際には、ぜひ相日防災鰍ヨご相談ください。
>>>詳細はこちら |
 新手の詐欺が都内で続出しています!
東京都が新築や改築の際に火災警報機の設置を義務付けたことに目をつけた、新たな悪質商法による被害が続発しています。「消防署の方から来ました。警報機の設置が義務付けられたので、確認させてください」「消防の許可を得て、町内を回っています」「消防庁の下請けの○○です」などと、難解な消防用語をおりまぜ、言葉巧みなセールストークを展開しているようです。消防職員と同じように青い作業着を着て、一人暮らしの高齢者や昼間一人になる主婦を狙って訪問販売しているようですので、十分にご注意下さい。消防署の職員が訪問販売することはありません。
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